| 1. |
もち米はきれいに洗い、水に一晩浸し、そのあとはざるにあけて水を切っておくておく。 |
| 2. |
里いもをおろし金ですりおろしておく。 |
| 3. |
餅つき機で餅つき(蒸らし、つき)開始。(注 つきあがりの時間を事前に確認しておいて下さい。) |
| 4. |
餅をつき始めたところで、すりおろした里いもを少しずつ入れていく。 |
| 5. |
あんをあらかじめ50個ほど、団子状に分けておく。 |
| 6. |
つきあがった餅は水を少々入れたボウルに取り出す。やけどに注意! |
| 7. |
適当な大きさにもちを切り取ってあんを包み、それを笹の葉に包んでできあがり。 |
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注) このとき、2枚の笹で重ね包みます。もちは笹の葉の裏側に乗せるようにします。 |